北斗七星

ほくとしちせい

ウクライナの昔話

原話は「ヴォス(荷車)の星」といいます。
星のならびの形が荷車を連想させるからなのでしょうけれど、ストーリーに荷車は出て来ないので、一般なよびかたの「北斗七星」を題名にしました。

北斗七星にまつわる話は世界じゅうにあります。人の想像力の豊かな広がりをおもしろく思います。
アメリカ先住民族に伝わる「コヨーテが星座をつくる」もあわせて見てください。⇒こちら


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